古物商許可取得したので『古着屋手ぶらがbest』をはじめました。

ブログの更新頻度が月1です(デフォ   その間、毎日ほんと毎日ですが「One Last Kiss」聴いてます、MV見てます。飽きないです。 その間、US版、EU版のLP2枚もちゃんと予約しました。 その間、楽譜も買ってピアノで練習してます。 その間、「PinkBlood」も来月(6月)発売で、1年ぶりのパイセンもあり まぁ何があってもなくても個人的には常に宇多田ヒカルな日常です。 古着屋 […]

“FirstLove” から導く “One Last Kiss”

どこかで 「FirstLove」は”最後の〜”ではじまり 「One Last Kiss」は”初めての〜”ではじまるという気づきがあり妙に納得しました。 すべては気づきですね。 遂にリリースされた宇多田ヒカルの「One Last Kiss」 前の記事でも触れましたがLP盤とCD盤、購入しました。 てことで、極めて浅いですが「One Last Kiss」の考察・・というか所感です。 シンプルでも深い意 […]

音楽のある日常とモノの価値

音楽のある日常 昨今、若いミュージシャンの音楽が眩しすぎるくらい眩しい。 我が家でも、髭男、米津玄師、King Gnu、YOASOBI、真夜中ならだったらいいのに、yama、Abo… なんかを妻や子供だちは手軽に好んで聴いている。 僕は昔からアンテナに引っかかった音楽なら流行り廃り関係なく聴くタイプではあるけど それが常に洋楽であったり60年代〜90年代あたりをウロチョロしているのだから 最新のJ […]

Instagramのアカウントが凍結した場合の対処法(絶望編)

  • 2021.01.16

どうも。kumasterです。いつの間にか2021年でした。 ピアノ初心者の僕が2020年の夏にはじめたこのブログ。サーバーの契約なんかのタイミングもあり閉じちゃおうかなぁと思ったりもしましたが僅かでも訪れてくれる方がいるので継続することにしました。独り言。 今更ですが、今年も宇多田ヒカルさんのこと音楽のこと、ピアノのこと、そしてもっと幅広い(つまり何でもいんですが)ことを勝手につらつら書ければな […]

言葉はメロディ、知識はハーモニー、文章はリズム、活字は音楽。

すっかり秋の空、空気になってきました、 天高く馬肥ゆるKumasterです。おばんです。 おかげ様でちらほらライティングのお仕事をいただくようになりました。 ありがとうございますm(_ _)m 家族がいる身なので必死ですよ。 あたり前のことですが全身全霊で ありったけの誠心誠意でお仕事をさせていただきます。 まずはじっくりと実績を作って、信頼していただくことからコツコツですね。 (まさかの真面目な […]

宇多田ヒカルが照らす出口はどこだ

お、お久しぶりのブログです。 今日はピアノ・・ではなく宇多田ヒカルさんです。 みなさん見ましたか?YouTube 宇多田ヒカル『HIKARU UTADA Live TOP FAN PICKS』 8月最後の日の21時からのプレミアム公開をPCの前で待っていたKumasterです。 改めまして、おばんです。 新参者のファンからすると懐かしい!って感覚は残念ながらそれほどなく 逆に新鮮な感じで視聴してま […]

記憶の旅と空の旅

おばんです。 ナンバーガールが好きな人はストロークスが好き! ストロークスが好きな人はテレビジョンが好き! なんだと勝手に思ってるkumasterです。 で、久しぶりにダフト・パンクを聴いたお話などです(ピアノブログじゃないかい) 今宵の名盤紹介 「TAKE OFF AND LANDING/砂原良徳」(1998年) 「Random Access Memories/Daft Punk」(2013年) […]

「Laughter in the Dark」で宇多田ヒカルの涙に救われたお話

おばんです。 怒涛の1週間がすぎて早くもブログが停滞気味のkumasterです。 音楽を生業にしている方はCD(音源)とライブが収入源だと思いますが コロナ禍で当たり前にできていたライブができない状況です。 でもやっぱライブ見たいっすね。 夏フェスもね、フジロックもサマソニもロッキンもコロナなくても行けないんすけど やっぱないと寂しいな・・ ♪「Laughter in the Dark」で触れる宇 […]

トム・モレロが提示した革新と確信

おばんです。 ディスコミュージックが大好きなkumasterです。 ご訪問いただきましてありがとうございます。 ピアノブログなのに横道に逸れギタリストの記事やります。すみません。 影響を受けたギタリストいっぱいいました 僕は中学2年の時にバンドブームにあやかりギターを手にしました。 ここでもちょろっと触れました。 そこに空があって大地があって空気があるように、宇多田ヒカルの音楽がある それから32 […]

1974年の音楽は何処へ向かっていったのか

  • 2020.07.30

おばんです。 グーニーズみたいなこと起きないですかね、Kumasterです。 ご訪問ありがとうございます。 今日は僕が産まれた1974年の音楽についてです。 調べてみると、サザエさんの連載が終了して、フィリピンで小野田少尉が発見され 志村けんさんがドリフターズに加入して、長嶋茂雄さんが引退して セブンイレブンの1号店ができたみたいです。 「ノストラダムスの大予言」がベストセラーとなり「アルプスの少 […]